思います。
仕事の為
自慢する為
スキルUPの為、、、、等々
でもその資格を取ったら何ができるのか
そこまで突っ込んで資格を目指す方は少ないと思います。
実はここまで考えて資格を目指している方は、非常に高確率で合格しているのです。
なぜか?
それは、モチベーションが落ちずに勉強をやりきっているのです。
だから非常に高確率で合格しているのです。
たとえその年、不幸にして不合格だったとしても
次の年にはほぼ100%合格しています。
では宅建に置き換えて、「資格を取ったら何ができるのか?」
3つありますよね
@重説を交付して説明を行うこと、
A重説へ記名押印すること、
B契約締結後に交付する、書面に記名押印することですね。
あなたが不動産業界の方ならわかると思いますが、
宅建の資格を持っていなかったら、宅建主任者にお願いして
重説の説明等をお願いしないといけないのです。
しかも、自分が営業して成約できたお客さんに対してです。
お客さんに対して「私、主任者の免許持っていないもので、、、」
恥ずかしいし、信用もダウンしてしまいますよね。
だから資格を取るんだ!と
このように一歩突っ込んで資格を目指すようにしてもらいたいです。
ただ単に資格を目指すだけでなく
何の為に資格を取るのかを考えたら、モチベーションが落ちずに
勉強が持続できるようになると思います。
勉強の合間にでも考えてみてください。
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